魔人?変人!?バウリンガル出現! 本当にわんちゃんを愛している人のための わんちゃん健康管理アプリ「ウンドッグ」


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魔人?変人!?バウリンガル出現!本当にわんちゃんを愛している人のためのわんちゃん健康管理アプリ「ウンドッグ」
 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
わんちゃんと戯れている

僕の名前は「ジャンボ」。僕の家にはわんちゃんがいます。ロコちゃんとモコちゃんです。我が家の家族である。ロコちゃんとモコちゃんを愛する気持ちはだれにも負けない。
 

モコちゃん
モコちゃん
【性格】食いしん坊で玩具を愛し、頭の良いキュートガール。
【特徴】頭の中→60%:おもちゃ、40%:食い物
 
 
ロコちゃん
ロコちゃん
【性格】怖がりでシャイで甘えん坊なキュートガール
【特徴】怖がるとソファーの下にすぐ隠れてしまう繊細な美少犬
 
 

 

ウンドッグ(5)

ある日ロコモコと散歩に出かけた。
 

ロコちゃんウンチ中

ロコちゃんウンチ中(照)
 

愛犬のうんちは愛おし

ジャンボ (愛犬のうんちは愛おしさすら感じるんだな)
 

視線を感じる

ふと後ろに視線を感じた・・・
 

びっくり
 

変態が自転車に乗っている
 

魔人バウリンガル登場

ジャンボ (な、なんだこいつ!変態じゃねーか!)
 

魔人バウリンガルが指をさしている

魔人バウリンガル 「おい、お前!そのわんちゃんの飼い主だな?」
 

怯えている

ジャンボ 「は、は、はい」
 

質問

魔人バウリンガル 「飼い主ならわんちゃんのウンチをよく見ているはずだな!今日のウンチの状態はどうだ?」
 

考えている

ジャンボ (・・・え?何言ってるんだこいつ?まあ答えないと何されるかわかんないしな。このウンチは見た感じ良い感じの硬さっぽいし良いウンチだな!)
 

質問に返答

ジャンボ 「今日のウンチは・・・良いウンチです!」
 

怒っている

魔人バウリンガル 「お前は飼い主失格だ!このウンチは色が薄すぎる!自分の犬の健康状態も把握できないのか! 」
 

バウリンガル立ち去る1
 

バウリンガル立ち去る2
 

呆れている

ジャンボ (なんだったんだあいつ?完全に変人だろ!)
 

がっかり

ジャンボ (でも、こんなにもこの子たちを愛していると思ったのにボロカスに言われてしまった。)
 

その日、僕はウンチについてネットで調べていた。
ネットで調査

ジャンボ (そっか、ウンチの状態で健康状態もわかるのか!でもウンチの状態は形、色、量、匂いなどから決まっていてそれを細かく覚えておけないなー)
 

ネットで発見

ジャンボ (ん?なんだこのサイト?まさに今日あの変態野郎に言われたうんちについて書いてあるぞ。アプリがあるらしいな!)
 

試しに使ってみる

ジャンボ (なんかわんちゃんのウンチチェックできるみたいだし、無料だし、ちょっと試しに使ってみようかな。)
 

アプリ1

ジャンボ (へー、わんちゃんのうんちの状態を選択するだけで点数をつけてくれるのか。面白いな!ウンチもうちのわんちゃんと同様かわいい絵だ。 )
 

アプリ説明2

ジャンボ (他にもごはん、お散歩、その他ケアなどスマホで管理できちゃうんだ!UIもわかりやすいくて使いやすそうだ!)
 

ジャンボ 「よし!これでわんちゃんの健康管理は完璧だ!」
 
 

 
 

 
 

 
 

数日後、事件は起こった!

 
 
家は留守

うちは家族で協力してわんちゃんの世話をしているが、さっき家に帰ってみると母親はいなかった。 母がいないときはわんちゃんのご飯は僕があげる。
 

わんちゃんのご飯の時間

ジャンボ (そろそろわんちゃんのご飯の時間だ。)
 

わんちゃんが興奮している

ジャンボ (いつもご飯の前はとても興奮している!かわいいなー)
 

ご飯の時間

ジャンボ 「はい!ご飯お食べ―!」
 

バク食い

 

ガチャ

母 「ただいまー」

ジャンボ 「おかえり。今、ロコちゃんモコちゃんのご飯あげたとこだよ!」

母 「えーーーー!さっき買い物行く前ご飯あげたよー」

 

ショックを受けている

ジャンボ 「えーー!二重でごはんをあげてしまった!」
 

視線を感じる2

そのとき・・・後ろに視線を感じた。
 

バウリンガル出現2
 

バウリンガル出現3
 

バウリンガルが怒っている

魔人バウリンガル 「おい!お前!一人で世話してるんじゃないんだぞ!家族で共有して世話しないとわんちゃんにも悪影響だ。」
 

バウリンガルが立ち去る
 

バウリンガルが立ち去る2
 

バウリンガルが立ち去る3
 

少し怒っている

ジャンボ (またあいつかよ!ってかどうやって家の中に入ってきたんだよ!)
 

落ち込んでいる

ジャンボ (それにしてもまたわんちゃんのことで言い返せなかった・・・。情けない。)
 

家族認証を思い出した

ジャンボ (あっ!確か『ウンドッグ』に家族を認証するところあったぞ!何ができるのかな。見てみよ!)
 

アプリ説明3

ジャンボ (家族認証で記録を共有できるのか!これならご飯を二重で上げることもないぞ!)
 

感謝している

ジャンボ 「ありがとーーー『ウンドッグ』!」
 

わんちゃんの愛情増加

ジャンボ (『ウンドッグ』を使ってきて、わんちゃんにさらに気を使えるようになってきた。しかも、ますますわんちゃんへの愛情が増してきている。)
 

視線を感じる3

また何やら怪しい視線を感じる・・・
 

振り返っている
 

魔人出現

ジャンボ (またかよ変人、いや魔人!)
 

魔人が優しくなっている

魔人バウリンガル 「お前は犬に愛情を注ぎ続けている。自分を誇れ!犬もさぞかしお前を愛しているに違いない。その証拠に『ウンドッグ』を見てみろ!」
 

飼い主が気持ち悪がっている

ジャンボ (なんだこいつ急に褒めだしたぞ。気持ち悪!)
 

アプリ説明4

ジャンボ 「あ、何かポイントが表示されている!」
 

アプリ説明5

魔人バウリンガル「それは、愛情ポイント(ハートポイント)だ!わんちゃんからのお礼を代わりに表示しているんだ。」
 

飼い主が嬉しがっている

ジャンボ (そっか。世話を記録するごとにわんちゃんからも愛情をもらっているんだ!嬉しーーー。これからも記録し続けてロコちゃんとモコちゃんの健康管理をしていくぞ!)
 

質問している

ジャンボ 「ところであなたは何者ですか?」
 

無言1

魔人バウリンガル 「・・・」
 

マスクをとる
 

無言2

ジャンボ 「・・・」
 

無言3

魔人バウリンガル 「・・・」
 

無言4

ジャンボ 「・・・」
 

無言5

魔人バウリンガル 「・・・」
 

無言6

 

『ウンドッグ』をダウンロードしてみよう!

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